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デジタルデンティストリーにより、患者様をはじめ歯科医療に携わる全ての人が、時間の短縮や精度の向上、環境への負荷を少なくできるなどの利点を享受できます。 口腔内スキャナーは、さかのぼると1971年に初めてDuretにより開発されました。 しかし技術的な問題点が多く、普及することはありませんでした。 1987年にチューリッヒ大学のMörmann教授により歯科用CAD/CAMシステムが登場し、口腔内スキャナーが開発されてから約50年が経過することにより、従来よりも優れた治療が可能になりました。これを操るのはあくまで人であり、今までに積み上げられた治療法が元になります。中川歯科クリニックでは2台目となる口腔内スキャナーにより、上質なデジタルデンティストリーを提供できるようになりました。 おかげさまで開院以来、多くの方の治療を手掛けてまいりましたが、今後も「患者さま一人ひとりを大切にする、心のこもった医療」を目指して、一層の努力を続けてまいります。よろしくお願い致します。 |
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| 医院長プロフィール |
| 学歴 ・ 職歴 | |
| 1982年 | 福岡歯科大学卒業 |
| 1982年 | 小倉歯科勤務 |
| 1985年 | 国際デンタルアカデミー 研修部勤務 |
| 1986年 | 国際デンタルクリニック 医局長 |
| 1993年 | 国際デンタルアカデミー 研修部部長 |
| 1994年 | 中川歯科クリニック 開業 |
| 1998年 | 日本顎咬合学会第16回学術大会 優秀発表賞受賞 |
| 2014年 | 東京大学附属病院 研修登録医 |
| 2016年 | 東京大学附属病院 臨床登録医 |
| 2018年 | 日本顎咬合学会第35回学術大会(2017年6月口演発表) 優秀発表賞受賞 |
| 現在 |
| 日本顎咬合学会 評議員 |
| 日本顎咬合学会 指導医 |
| 日本口腔インプラント学会 口腔インプラント専門医 |
| 日本口腔インプラント学会 代議員 |
| 日本先進インプラント医療学会 インプラント医療専門医 |
| 日本歯科審美学会認定医 |
| 口腔医科学会認定医 |
| 口腔医科専門指導医 |
| 口腔医科学会 評議員 |
| 特定非営利活動法人ユニバーサルインプラント研究所 理事 |
| 中川歯科クリニック 医院長 |
| 東京大学附属病院 口腔顎顔面外科・矯正歯科臨床登録医 |
| 矯正担当医 奥富矢栄子 |
| 学歴 ・ 職歴 | ||
| 1988年 | 城西歯科大学卒業 |
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| 1988年 | 明海大学 歯学部歯科矯正学講座 入局 | |
| 1992年 | 橋口歯科医院 勤務 | |
| 1997年 |
同講座 退局 退局後、きくち歯科医院、他多数医院にて勤務中 |
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| 2010年 | 中川歯科医院 勤務 | |


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|従来の治療方法|デジタルによる治療方法|デジタルで使用する材料|審美補綴物の種類|デジタル治療の利点|デジタル治療の欠点|治療ステップ|お問い合わせ| Digital Dentistry 監修 中川歯科クリニック 〒107-0061 東京都港区北青山3-10-9 川島ビル 3F TEL/03-3486-6480 Copyright Nakagawa Dental Clinic All rights reserved. |